プリンターでの印刷作業は簡単で重宝しています。

パソコンを購入してから1年後位にプリンターを購入しました。仕事で使用するなどという用途は無いので必要ないと思っていましたが、年賀状の印刷など自分で出来たら可愛らしくて楽しい物が出来るかなと思い、購入を決意しました。家電量販店へ行き、店員さんに聞きながらお勧めの物を購入する事にしました。自宅に帰りパソコンとリンクさせました。思ってよりも簡単にできて安心しました。そして、お正月に宛名を印刷してみる事にしました。こちらも、案外簡単に出来て、手書きよりも断然楽に出来ましたし、とても重宝しました。こんなに簡単であればもっと早く購入しておけばよかったなとさえ思ったほどでした。コピーの機能やパソコン画面のプリントアウトなど、プリンターがある事で案外、使用する機械が多くとても便利に使っています。今年は年賀状印刷にもチャレンジ出来たらいいなと思います。

急いでいるときに限って印刷機の調子が悪くなる

僕は大学4回生で、現在卒業論文の締め切りまで、ラストスパートをかけている状態です。僕の所属しているゼミのゼミ室には1台の印刷機があります。こいつには僕がゼミに配属された1回生のころから、悩まされていました。いつもいつも、急いでいるときに限って調子が悪くなるのです。紙詰まりを起こしたり、用紙切れになったりと、何故このタイミングなのか、とツッコミを入れたくなるほどのタイミングで、調子が悪くなります。他のゼミ生にはそのようなことはないようで、もしかすると嫌われているのでは、と思ったりもします。しかし、そんなことを思うことが出来るのも、あとわずかです。この印刷機とは色々ありましたが、少し寂しい気もします。調子が悪くなっても大丈夫なように、急がなくとも大丈夫なように、余裕をもって卒論を仕上げていくように、頑張りたいと思います。

印刷会社での仕事内容

私は永年印刷関係の仕事をしていました。印刷に関係するものなら何でも覚えてきました。機械に対する作業から断裁や製本といった仕上げ、そして、デスクトップパブリッシングという版下やデザインなどを行う部門でも勤めていました。営業の受注作業から版下作成の制作部門、出来上がった版下を刷版というものに焼き付け、それをプレス機に巻きつけインクの量などを調節して紙に写す。刷り上がった物を全て点検して纏めて本にしたり一枚のチラシであっても製本作業で梱包仕上げという工程です。当時から何も変わることなく作業をしてきましたが、時代の進歩で制作や製本の作業自体は普通の作業率ですが途中の製版作業、プレスの機械の処理能力は素晴らしい発展でコストの削減や時間短縮になってきています。この先は自宅でももっと簡単に家庭でプリントなどが出来るようになるのは間違いないでしょう。

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